【ふるさと納税】やらない理由が分からない!2018年分締め切り間近!

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どーも、ちゃむやま(@chamyamablog)です。

 

ふるさと納税の申し込みまだいいや~と思ってたらあっという間に期限が近づいております。慌てて今日申請しました。

 

ところでふるさと納税ってでどんな制度?

詳細な制度などはさとふるなどの専門サイトにお任せしますが、ざっくりいうと

本来払うことになっている税金を前年に納税

納税する先(自治体)を選択できる

納税した金額に応じて自治体からお礼品が貰える

という感じです。

 

お金を払って何ももらえない】と【お金を払って商品をもらう】と考えたらふるさと納税しない理由が分かりません・・・。基本的には返礼品の還元率を寄付金額の30%以下にという基準はあるようですが、強制力はないのでそれを超えるお得な返礼品もたくさんあるようです。

 

納税額の上限はそれぞれの年収などによって差がありますが、さとふるのサイトなどで源泉徴収票をもとにシミュレーションできますので上限を確認して納税額を決めてください。

 

納税した分は翌年度の6月分の住民税から減額されます。半年先なので忘れたころに給料明細の住民税欄を見てみるとちゃんと引かれています。自己負担額が2,000円かかりますがそれ以上の価値の返礼品があります。(寄付先ごとに2,000円ではないので安心してください)

さとふる

申請方法は?

年収など一部条件によっては確定申告が必要な場合もありますが、ごく一般的なサラリーマンの場合、ワンストップ特例という制度が使えるので申請も簡単です。

 

さとふるサイトにログインしマイページから納税した各市町村あての申請書がダウンロードできるので、本人確認書類と合わせて各市町村に郵送するだけです。

 

申請期限は翌年1月上旬(※2018年分は2019年1月10日申請書着です。)なので2019年分の節税をするには残り時間はあとわずかです。急げ!!

 

締め切り間近ということでなのかamazonギフト券の還元キャンペーンなるものをさとふるでやっていました。通常の節税効果プラス寄付額の最大10%分のamazonギフト券がもらえるそうです。ギリギリまで引っ張って良かった♪

 

お礼品はプレゼントもできる

僕は全額分自分のところではなく自分の両親と妻の両親のところへお礼品が行くようにしました。節税できる上に親孝行までできるなんてすばらしい。

 

去年は豪華な毛ガニとか海鮮鍋セットをプレゼントしましたがとっても喜んでもらえました。とりあえずどんな返礼品があるかだけでもぜひ見てみてください。よだれが止まらなくなります。

 

あ、僕は食べ物しか目に入ってませんがそれ以外にもいろいろあるので、お得返礼品をさがしてみてください。

 

では、また。

さとふる

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